トップへ » 当院が選ばれる6つの理由 » 矯正治療例 » 反対咬合(受け口) 

反対咬合(受け口) 

早めに治療することによって下顎前歯によって抑制されていた上顎の成長が解放されて、バランスの良い骨格に成長しやすくなります。これを放置しておくと、骨格的な不正がひどくなる場合があります。

治療前

*反対咬合(受け口)1 反対咬合(受け口)2 反対咬合(受け口)3

矢印 治療後

反対咬合(受け口)4 反対咬合(受け口)5 反対咬合(受け口)6

 

トップへ » 当院が選ばれる6つの理由 » 矯正治療例 » 反対咬合(受け口) 


コールバック予約