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歯性反対咬合(受け口)=非抜歯による矯正治療

歯性の反対咬合であれば比較的短期間で治療することができ、その後良好な成長が期待できます。これを放置しておくと、骨格性の反対咬合になってしまう場合があります。

治療前

歯性反対咬合(受け口1 歯性反対咬合(受け口2 歯性反対咬合(受け口3
歯性反対咬合(受け口4 歯性反対咬合(受け口5 歯性反対咬合(受け口6

矢印 治療後

歯性反対咬合(受け口7 歯性反対咬合(受け口8 歯性反対咬合(受け口9
歯性反対咬合(受け口10 歯性反対咬合(受け口11 歯性反対咬合(受け口12

 

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