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私が矯正歯科医になった理由

院長挨拶2
矯正歯科医というのは、患者さんの夢である「美しい口元と笑顔」という明るい未来を作り上げる、とてもクリエイティブで幸せな職業だと思っています。

矯正によって、人の人生を明るく変え、喜んでもらいたい...私もまた、そんな夢を持ってこの仕事に就きました。
当時、歯並びにコンプレックスを持つ中学生だった患者さんが、矯正治療によって笑顔を取り戻し、大人になり、幸せな結婚をし、親となり、自分のお子さんを「小跡先生にお願いしたい」と来院されたときは、自分の仕事が本当に喜ばれ信頼につながったことを実感し、矯正歯科医としてこれ以上ない喜びを感じました。


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